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w-inds.と夏。 [音楽]

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海外で流行りのトロピカルハウスとかいうジャンルだと。
魅力はよく分からんが。
相変わらず音楽のふり幅の大きなグループだとことで。

ここで過去のシングルでの夏の曲を振り返ってみよう。
最近公式でフルMV上がってたからいい機会。

と思ったのだが、意外にもシングルでの夏!!!って感じの曲彼ら少ない。
カップリングやアルバム曲にはあるのにね。

そんな中でもいくつか。



若い。(月並み)

この曲は物議をかもしますね。
既存の洋楽のコピペですからね。
まあ流行り流行り。




一気にとんでこれ。
これが5年前。
大人になったから音楽性も落ち着きまして。
なんて思ってたら、次の曲はEDMっぽくてキャッチーなメロをのせた
器用貧乏な曲だったんだけど。

それから5年後で今回のコレ。



なんか、若返ったね?
ここ数年の変遷だと、EDMでちょっと下品→レトロモダンなジェントルって感じで、
とてもいい個性つかんだなって思ってたのに。

イントロ聞いて、また戻ってきたか…と落胆。
しかし、案外MV見てみると、爽やかさが残っててなんとか見れるね。

EDMやりたがってた時の音やノリが、ちょっと下品で似合ってなかったんだよね。
どうやっても本来の爽やかさと上品さが邪魔してた。


今回のコレはいいんじゃないでしょうか。
パーティーチューンだけど、爽やか。

そして何より特筆すべきは、千葉涼平氏の綺麗さじゃなかろうか。
ハイトーンの髪に、色白+白いキャップが眩しいですね。
ソロ部分もとてもいい。
ホントに三十路こえとんのかこの人は。

それにしても横二人のソロ。
いい声してるんだねぇ。
三人揃っていい声してるってのも、彼らの個性なんだから、もっと発揮する曲ください。

海外ではこれが流行りなんです!って曲ももう飽きてきたよ。
そろそろセルフプロデュースに行ってもいい年頃じゃないかしらね。


先輩のDA PUMPだってセルフになってから、
like thisだったり胸焦がすっていう名曲できたからね。
今後に期待しましょう。








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