So-net無料ブログ作成

三浦大知の顔と憶測 [音楽]

スポンサードリンク




キャリア20年目にして初のオリコン首位獲得おめでとうございます。
オリコンはオワコンだなんだいう人もおるが、
1位ってのはとてもすごいと思う。
やっと三浦大知が世間に認知されてきたかって時代が来ましたね。

で、多くの人の目にさらされるとよく言われるのが、彼のお顔について。
確かに癖の強い個性ある顔だが、批判するほどでもない。
むしろ彼はあの顔だったからこそ、
今エンターテイナーとしての地位を確立できたのではないだろうか。度々彼の顔を「黒人のねぇちゃん顔」と例えるが、
音楽性のせいでもあるかもしれない。
昔はどっぷりR&Bって感じだったからね。
なんでそんな売れ線でもなかったジャンルをがっつり?
彼自身が好きだったのではないでしょうか。
裏を返せば言い方悪いけど好き勝手できるほど、
放置されてたのではないだろうか。
半ばあまり期待はされてなかったのではないだろうか。


仮定の話。
もし彼の顔がとても整っていたら…
こんな妄想誰しもするんじゃなかろうか。
おそらくそうであれば、もう少し早く世間に認知され、
もしかしたらもっと早く天下をとるなんてことも…

果たしてそうだろうか。
もしそんな顔であれば、どっかの事務所に拾われ、グループを組まされ、
もっと深みのない楽曲に囲まれ、ここまでスキルも磨けなかったのでは?
認知はされるが、いい意味での音楽バカのファンは獲得できなかったのではなかろうか。
要するに期待されて大衆受け路線で推され、好きなことはできないのだ。


飽きてきたのでまとめ。
彼の顔はあの顔でなきゃだめなのだ。
癖が強く覚えやすいあの顔。
よく見ると可愛く見えてくるあの顔
そして動き出せば顔なんて見ないほど、全身の使い方が巧みなのだ。


三浦さん応援してます。




D.M.(DVD付)




スポンサーリンク



nice!(1)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:音楽

nice! 1

コメント 0

コメントを書く

お名前:
URL:
コメント:
画像認証:
下の画像に表示されている文字を入力してください。

※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。

トラックバック 0

トラックバックの受付は締め切りました

この広告は前回の更新から一定期間経過したブログに表示されています。更新すると自動で解除されます。