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Time Has Gone [音楽]

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w-inds.の新曲のお話。
いきなり予告なしに投下された、MV。
これからツアーって時に面白いことを。


MVの色調いいけど、ダンス見にくすぎ。

かっこいいけど、またかって気持ちと、これからも期待って気持ちと。いやー文句なしにカッコいいし、
最近のw-inds.の名刺代わりになる曲だと思う。
何より橘慶太作詞作曲編曲トラックダウン。
前シングルWe Don't Need To Talk Anymoreとこの曲が、まさに今のw-inds.なんだろう。
個人的にはソウルファンク路線最高だったけど。

で、今回の前シングルからのこの曲の流れ。
文句なしにカッコいいとか言っといて、さっそく文句。
またかって。

ドロップというのか、サビというのか、似てる。
洋楽的なのはいいんだけど、こうも似ちゃってるとね。
ジャンル的に当たり前のことなのかな。無知。

ただ、w-inds.の方はピッチを狂わせたタイトル連呼。
ここが肝であって、癖になる部分。
これのおかげで、パクリではなくまだアレンジになってる。

これがまたかって思った部分。


そして期待も煽られた。
もし今のボーカルチョップ+オリジナルの要素を見つけてしまったら…

w-inds.とんでいきそう。

前回、橘慶太による初の作詞作曲編曲作品。
今回、彼による初のトラックダウン。

まだ彼はウォームアップしている段階なのではないか。
何かの準備を着々と進めているような。
そんな期待をしてしまう。




結局目が離せません。




INVISIBLE 初回盤A(Blu-ray Disc付)






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